田崎 凜久|スタッフインタビュー

STAFF INTERVIEW

入社から1年。
働き方が、暮らしを変えていく。

営業

田崎 凜久

入社1年、生活の安定を実感

家族との生活を考え、選んだ新しい働き方

これからの生活をしっかり考える中で、知人からの紹介をきっかけに入社した田崎さん。入社から1年で感じた生活の変化や、頑張りが成果と収入につながる仕事の魅力、時代に合わせて変化する新聞の可能性について聞きました。

01

入社したきっかけ

A.

当時は家庭の事情もあり、これからの生活をしっかり考えて転職活動をしていました。そんな中で知人から紹介をいただき、この会社を知ったことが入社のきっかけです。

02

入社してよかったこと

A.

入社して1年ですが、想像していた以上に生活が安定してきていることに驚きました。収入面だけでなく、家族との生活にも少しずつ余裕が出てきており、働き方次第でここまで変わるのかと実感しています。

03

新聞営業はきついですか?

A.

毎日やることは基本的に同じなので、自分には合っている仕事だと感じています。頑張った分だけ成果や収入につながるので、それがモチベーションになっています。

04

休日は何をしていますか?

A.

休日は家族と買い物やお出かけに行くことが多いです。家族と過ごす時間を大切にしながら、いろいろな場所へ行ったり、楽しい思い出を作ったりしています。以前より休日を充実して過ごせるようになりました。

05

新聞営業はこの先なくなると思いますか?

A.

なくならないと思います。これからは電子版と紙のセット販売のように、時代に合わせて新聞の形も変化していくと思います。デジタルの手軽さに加えて、紙だからこそ得られる情報の網羅性や読みやすさなど、新聞の価値はこれからも必要とされ続けると思います。

MESSAGE

入社してくる後輩へ

A.

この仕事は、年齢や経験に関係なく、自分の行動や積み重ねがしっかり結果に反映される仕事だと思います。最初は不安もあると思いますが、続けていくことで確実に変化を感じられるので、前向きに取り組んでほしいです。