続けて頑張れば、
必ず成長できる。
及川 秀克
長く続けるほど、魅力を実感
ご縁から始まり、続ける中で見つけた仕事の魅力
ご縁をきっかけに新聞営業の世界へ飛び込み、気づけば長く働き続けてきた及川さん。収入面で感じる仕事の魅力や、お客様との出会いを通じた自身の成長、長く続けるために大切なことについて聞きました。
入社したきっかけ
特別なきっかけがあったわけではありませんが、ご縁があって入社しました。まずはやってみようという気持ちで飛び込んだのですが、気づけば長く働かせてもらっています。
入社してよかったこと
日払いでその日の頑張りがすぐに形になることです。それとは別に給料日もあるため、収入面での安心感があります。やればやった分だけしっかり稼げるという実感が、この仕事を続けるうえでの大きな支えになっています。
新聞営業はきついですか?
はい、楽な仕事ではないと思います。ただ、毎日いろいろなお客様と出会い、会話をする中で学ぶことも多く、自分自身の成長につながる仕事です。頑張った分だけ結果につながるので、長く続けるほど魅力を感じられる仕事だと思います。
休日は何をしていますか?
休日は買い物に出かけたり、家族との時間を過ごしたりしています。仕事から離れてリフレッシュすることで、気持ちを切り替えて、また仕事に取り組めるようにしています。オンとオフのメリハリを大切にしています。
新聞営業はこの先なくなると思いますか?
なくなりはしないと思いますが、以前より環境が厳しくなっているのは事実だと思います。だからこそ、ただ新聞をおすすめするのではなく、お客様にとってのメリットや必要性をしっかり伝えていくことが大切です。これからも変化に対応しながら、選ばれる営業を続けていく必要があると思います。