入社から1年。
働き方が、暮らしを変えていく。
田崎 凜久
入社1年、生活の安定を実感
家族との生活を考え、選んだ新しい働き方
これからの生活をしっかり考える中で、知人からの紹介をきっかけに入社した田崎さん。入社から1年で感じた生活の変化や、頑張りが成果と収入につながる仕事の魅力、時代に合わせて変化する新聞の可能性について聞きました。
入社したきっかけ
当時は家庭の事情もあり、これからの生活をしっかり考えて転職活動をしていました。そんな中で知人から紹介をいただき、この会社を知ったことが入社のきっかけです。
入社してよかったこと
入社して1年ですが、想像していた以上に生活が安定してきていることに驚きました。収入面だけでなく、家族との生活にも少しずつ余裕が出てきており、働き方次第でここまで変わるのかと実感しています。
新聞営業はきついですか?
毎日やることは基本的に同じなので、自分には合っている仕事だと感じています。頑張った分だけ成果や収入につながるので、それがモチベーションになっています。
休日は何をしていますか?
休日は家族と買い物やお出かけに行くことが多いです。家族と過ごす時間を大切にしながら、いろいろな場所へ行ったり、楽しい思い出を作ったりしています。以前より休日を充実して過ごせるようになりました。
新聞営業はこの先なくなると思いますか?
なくならないと思います。これからは電子版と紙のセット販売のように、時代に合わせて新聞の形も変化していくと思います。デジタルの手軽さに加えて、紙だからこそ得られる情報の網羅性や読みやすさなど、新聞の価値はこれからも必要とされ続けると思います。